第十二話 ベジータ強し!
ナレーション「前回ベジータがスーパーサイヤ人5となった!一体ティーバに勝てるのか!そしてどれくらいの強さなのか!ベジータの復讐が始まる!」
ティーバ「少し髪の色が変わったって強くはなんないもんね~」
(スーパーサイヤ人5ベジータの髪の色はグレーっぽい色である)
ベジータ「ふん、そんな余裕をぶっこいていられるのも今のうちだぞティーバ!じゃあ俺から行くぞ?ハァ!!!」
ガツ!
(ベジータのパンチをティーバが防いだ)
ガツ!!
(もっと強くティーバを殴ろうとしたがまた防がれた)
ガツガツ!!!!
(二連発で行ったがまたまた防がれた)
ガツガツガツガツガツガツガツガツガツガツガツ!!!!!!!!!!!!!
(連続で何回も撃つがすべて防がれた!)
ティーバ「やっぱりそんなものだろ?俺は今ちょっとだけ起こってて50%の力を出してるけどやっぱり余裕だな。これだったら10%がちょうどいいかな?」
ベジータ「じゃぁ10%でやってみたらどうだ?ついでに俺はたったの1%だがな」
ティーバ「じゃぁおれと同じ50%にしてみて」
ベジータ「お前にそんな力を見せる必要もない」
ティーバ「いいからしろ!50%思いっきりの力でやるぞ?」
ベジータ「お前の50%なんて俺の5%で十分だ」
ティーバ「なんだいなんだいさっきから!ちょっと髪の色変わってかっこよくなったと思いやがって!何が5%だ!さっき俺の一発にやられたくせに!」
ベジータ「おお、もっと怒れ怒れ。お前のフルパワーとやってみたい。まぁたしたことないだろうがな」
ティーバ「よ~し。まずは準備運動だ。半分の力で思いっきりやるぞ!」
ベジータ「意味がわからん。何が半分で思いっきりだ。半分なんだか思いっきりなんだかはっきりしろよ」
悟空「なぁベジータ?お前ホントにそんな自身あんのか?」
ベジータ「ああ。負けるはずがない。4から5になるだけでこんなに変わるとはな。今まで以上の最高のパワーアップだ」
悟空「へぇ。そうなんか。俺もなってみたいな。さすがサイヤ人の王子!」
ベジータ「ふん。古い台詞だぜ。まぁおれはエリートだからな。」
ティーバ「よ~しいくぞ~!」
ズババババババババババババババババババババババババ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
(とてつもなく速い攻撃を何発もしている。殴ったり蹴ったりだ。それをベジータは手だけですべて受け止めている!)
ベジータ「それだけか?足は使ってないんだぞ?」
ティーバ「だって本気じゃないもん」
ベジータ「あれ?半分の思いっきりじゃなかったっけ?」
ティーバ「だってフルパワーじゃないもん。半分だもん」
ベジータ「それがいいわけか?俺はついでに半分の半分だぞ?」
ティーバ「うるさいうるさい!!こんなに一気に強くなるはずはない!何かしたんだな?」
ベジータ「ああ、何かしたさ。今の姿になった」
ティーバ「もういい!殺してやる!もう怒った!フルパワーになってやる!」
ベジータ「怒るのはやいなぁ。さすがガキだ」
ティーバ「ハァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!」
ベジータ「ずいぶん頑張ってるな?なれてないのか?まぁこんなでかい気を出したら誰でもわかるもんな」
悟空「ちょっとベジータ?この気はちょっとでかすぎねぇか?」
ベジータ「さて。俺も気をためるとするか」
悟空「おめぇほんとに本気じゃなかったのか?」
ベジータ「ああ。ホントに自分でも信じられないほどの強さだ。面白いものだ。サイヤ人というのは」
悟空「お前がおかしいだけだよ」
ベジータ「十分お前もおかしいさ。下級戦士のくせに」
悟空「地球のおかげさ」
ベジータ「そうだろうな」
ティーバ「ハァァァァァァァ!!!!ハァ!!!!!!!!!!!」
バゴォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォン!!!!!!!!!!!!!!!
ティーバ「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・疲れた・・・どうだ?強そうか?」
ベジータ「いや変わってないな。気が少し大きくなったぐらいだ。アリが加わったぐらいしか変わってないみたいに少ししか変わってないけどな」
ティーバ「俺を怒らせたな?後悔しろよ?もうお前は殺されるんだ!」
ベジータ「そうかそうか。良かったよかった」
ティーバ「あ~~~~~もう!!!!!殺してやる!!!!死ね!!!!!!タリャァ!!!!!!!!!」
ナレーション「フルパワーになったティーバにも全然ビビらないベジータ!一体どれだけ強いのか!次回の戦闘をお楽しみに!!」
ティーバ「少し髪の色が変わったって強くはなんないもんね~」
(スーパーサイヤ人5ベジータの髪の色はグレーっぽい色である)
ベジータ「ふん、そんな余裕をぶっこいていられるのも今のうちだぞティーバ!じゃあ俺から行くぞ?ハァ!!!」
ガツ!
(ベジータのパンチをティーバが防いだ)
ガツ!!
(もっと強くティーバを殴ろうとしたがまた防がれた)
ガツガツ!!!!
(二連発で行ったがまたまた防がれた)
ガツガツガツガツガツガツガツガツガツガツガツ!!!!!!!!!!!!!
(連続で何回も撃つがすべて防がれた!)
ティーバ「やっぱりそんなものだろ?俺は今ちょっとだけ起こってて50%の力を出してるけどやっぱり余裕だな。これだったら10%がちょうどいいかな?」
ベジータ「じゃぁ10%でやってみたらどうだ?ついでに俺はたったの1%だがな」
ティーバ「じゃぁおれと同じ50%にしてみて」
ベジータ「お前にそんな力を見せる必要もない」
ティーバ「いいからしろ!50%思いっきりの力でやるぞ?」
ベジータ「お前の50%なんて俺の5%で十分だ」
ティーバ「なんだいなんだいさっきから!ちょっと髪の色変わってかっこよくなったと思いやがって!何が5%だ!さっき俺の一発にやられたくせに!」
ベジータ「おお、もっと怒れ怒れ。お前のフルパワーとやってみたい。まぁたしたことないだろうがな」
ティーバ「よ~し。まずは準備運動だ。半分の力で思いっきりやるぞ!」
ベジータ「意味がわからん。何が半分で思いっきりだ。半分なんだか思いっきりなんだかはっきりしろよ」
悟空「なぁベジータ?お前ホントにそんな自身あんのか?」
ベジータ「ああ。負けるはずがない。4から5になるだけでこんなに変わるとはな。今まで以上の最高のパワーアップだ」
悟空「へぇ。そうなんか。俺もなってみたいな。さすがサイヤ人の王子!」
ベジータ「ふん。古い台詞だぜ。まぁおれはエリートだからな。」
ティーバ「よ~しいくぞ~!」
ズババババババババババババババババババババババババ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
(とてつもなく速い攻撃を何発もしている。殴ったり蹴ったりだ。それをベジータは手だけですべて受け止めている!)
ベジータ「それだけか?足は使ってないんだぞ?」
ティーバ「だって本気じゃないもん」
ベジータ「あれ?半分の思いっきりじゃなかったっけ?」
ティーバ「だってフルパワーじゃないもん。半分だもん」
ベジータ「それがいいわけか?俺はついでに半分の半分だぞ?」
ティーバ「うるさいうるさい!!こんなに一気に強くなるはずはない!何かしたんだな?」
ベジータ「ああ、何かしたさ。今の姿になった」
ティーバ「もういい!殺してやる!もう怒った!フルパワーになってやる!」
ベジータ「怒るのはやいなぁ。さすがガキだ」
ティーバ「ハァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!」
ベジータ「ずいぶん頑張ってるな?なれてないのか?まぁこんなでかい気を出したら誰でもわかるもんな」
悟空「ちょっとベジータ?この気はちょっとでかすぎねぇか?」
ベジータ「さて。俺も気をためるとするか」
悟空「おめぇほんとに本気じゃなかったのか?」
ベジータ「ああ。ホントに自分でも信じられないほどの強さだ。面白いものだ。サイヤ人というのは」
悟空「お前がおかしいだけだよ」
ベジータ「十分お前もおかしいさ。下級戦士のくせに」
悟空「地球のおかげさ」
ベジータ「そうだろうな」
ティーバ「ハァァァァァァァ!!!!ハァ!!!!!!!!!!!」
バゴォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォン!!!!!!!!!!!!!!!
ティーバ「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・疲れた・・・どうだ?強そうか?」
ベジータ「いや変わってないな。気が少し大きくなったぐらいだ。アリが加わったぐらいしか変わってないみたいに少ししか変わってないけどな」
ティーバ「俺を怒らせたな?後悔しろよ?もうお前は殺されるんだ!」
ベジータ「そうかそうか。良かったよかった」
ティーバ「あ~~~~~もう!!!!!殺してやる!!!!死ね!!!!!!タリャァ!!!!!!!!!」
ナレーション「フルパワーになったティーバにも全然ビビらないベジータ!一体どれだけ強いのか!次回の戦闘をお楽しみに!!」
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